廃車のふたつの区別

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新着情報

◎2017/10/12

廃車基準は走行距離で決める?
の情報を更新しました。

◎2017/6/12

廃車手続きの必要書類
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◎2017/2/24

再ニーズがあります
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「廃車 書類」
に関連するツイート
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おはようございます☁️☂️ 今日は0830ご近所町内会案件😱❗️スタート。美しい方がより美しく映る姿見お預り。 1100 ペコちゃん系システム会社さん(あるんですね😅)で展示物お預り、展示会場に。ポコちゃんもね❗️😊 1700明日の品川廃車書類作成@船橋。 夜雪⛄️予報も😟皆様今日もセフティ1stで🚚💨

返信先:@Ryu___cb_z_R 本人所有(父上)で書無は250は書類増えるだけですね。400は廃車にした(返納証を持っている状態)若しくは最後に車検を通した時期がお上がデータ電子化(いつからかは知りません)後ならフレーム番号だけわかれば書類の再発行は容易です。それ以前は標識番号からでないと探してくれません。コネは別w

コレを一旦廃車にして、別地域で再登録して廃車にすると……?あら不思議、書類が2通に(使い道なし) ウチの地元では実車のフレームナンバー確認しないから、廃車書類だけでナンバーもらえる。

Twitterオール・ギヤード・タービン☆@solitude_on

返信 リツイート 昨日 10:37

ボーマ「この車、廃車にしといて。書類も全て廃棄ね」

この方人から車を買った後2度ほど書類を送るも名義変更せず放置。 その後連絡取れないらしく旦那の給料差し押さえられる寸前まで来てるんですが。さらに勝手に車を廃車。どういう事なんでしょうか〜。

Twitterみどりちゃん🌱はるん🥺@HoNda_DA7

返信 リツイート 1/25(土) 12:25

返信先:@simazunoteppou と、思ったら自動車免許だと乗れ無いですね…側車付き自動二輪化に必要なのは、車体番号の石刷り 車体番号、車両全体、前後左右の写真 住民票 廃車廃車前の自賠責 印鑑 トリシティの取説(書類への諸元書き込みのため) 市町村でタイヤ幅のルールが有るので陸運局か市役所に問い合わせると良いかと

Twitter火侍@大阪バイカーズ@CpvkcxQG2qmXcsp

返信 リツイート 1/24(金) 19:48

年度末(3月)までに、廃車(抹消手続)しないと、新年度の自動車税が来ます。廃車に必要な書類が知りたいなら ☞ hai-sya.com 廃車ドットコムで! #廃車

年度末(3月)までに、廃車(抹消手続)しないと、新年度の自動車税が来ます。廃車に必要な書類が知りたいなら ☞ hai-sya.com 廃車ドットコムで! #廃車

原チャリ廃車にしたから自賠責解約したいけど、解約書類を郵送してもらう手続きが平日日中の電話受付のみって、、、 解約されてもあっちになんのメリットもないから手続きめんどくさくするのは当然だってのはわかるけど

ちなみに二週間でレンタカーを引き上げになり、そこから車が必要なら実費でと。 廃車にするなら30万、直すなら40万までしか出ないですと言われ…こちとら車検通して二ヶ月経ってなかったんですが…というよりこっちの修理費見積もって80万以上なんですが…書類送っても全然動いてなかったみたいだし…

Twitter糖on。@お酒大好き@touonmaru

返信 リツイート 1/23(木) 12:34


廃車手続きの必要書類とモノについて

廃車手続きの必要書類とモノについて 廃車手続きを行う際にはさまざまな必要書類を準備する必要があります。
まず車検証です。
普段から車に乗っている人であれば車内に保管しておくことが多いかもしれませんが、万が一紛失してしまった場合は最寄の運輸支局で再発行の手続きをする必要があり、多少の手間がかかるため、事前に確認しておくことが大切です。
さらに必要なものが自賠責保険証明書やリサイクル券です。
これらは車検証とセットで保管してある場合が多いです。
そして新たに発行する必要があるものが、手数料納付書と永久抹消登録申請書です。
この書類は運輸支局で廃車手続きを行う日に発行します。
他にも車の所有者の印鑑証明書や前後二枚のナンバープレートが必要になり、さらに永久抹消登録を申請する人が所有者とは違う人の場合、所有者の委任状が必要になります。
このように廃車手続きを行う際はいくつもの書類を準備しなければならないため、慣れない人であれば思いの他手間取ることも珍しくありません。

廃車にするときの点検ポイント

自動車の廃車手続きには大きく分けて2種類存在します。
一つは一時抹消と言われているもので、再度登録をし直せば公道を走れるようになれるものです。
もう一つが永久抹消登録と言われており、こちらはいったんこの手続きが行われたら、その自動車が復活することはあり得ません。
この永久抹消登録は、自動車を完全に廃車すなわちスクラップ状態にして、二度と乗れませんという手続きを行うこととなります。
具体的に必要な書類としては、ナンバープレートの返納証明の他に、所有者の印鑑登録証明さらには古物商の許可を受けた業者による解体証明書類などが求められます。
このとき、古物商の許可を受けた業者については、その地域を所管する公安委員会の許可を受けたところで無ければなりません。
公安委員会についてですが、窓口は最寄りの警察署になります。
書類は不備があると全て返却されます。
したがって、必要な書類を漏らさずに揃えなければいけませんが、専門で取り扱いをしている行政書士の存在も有り、代行申請の依頼で対応をするケースも多くなっています。


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